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セブン-イレブン、店舗従業員の残業手当の一部4億9000万円未払い判明 01年に問題発覚も公表せず、70年代から? | ニコニコニュース

 セブン-イレブン・ジャパンは12月10日、加盟店で働く従業員の残業手当の一部支払いが不足していることが分かったと発表しました。確認できているだけで金額は2012年3月支払い分からの約3万人分、約4億9000万円に上ります。給与支払いの計算式に誤りがあったためだと説明していますが、2001年に未払い問題が発覚しながら支払いなどの対応をしていなかったことも判明し、問題は1970年代にまで遡る可能性があります。

 現時点で確認できているのは、2012年3月支払い分から2019年11月支払い分までの7年9カ月分で、全国8129店の3万405人分(4億9000万円のうち、1億1000万円は遅延損害金)。1人当たり平均約1万6000円ですが、1万円以下の人が約8割だとしています。12年3月支払い分より前についてはデータがないとのことです。

セブン-イレブン従業員への残業代未払い問題 最大で1人280万円 - ライブドアニュース

セブン―イレブン・ジャパンは従業員の残業代の未払い問題で、最大で1人当たり280万円の支払い不足を確認していると明らかにした。

反応
これだけ次々に問題が発覚する企業は、もう潰すしかないでしょう。

そりゃ払うものを払って無いんやから、儲かって当然やわな~

おう、取り敢えずどんどん明るみにしてけ

一斉に多数を晒上げしないと隠しが巧妙になるだけじゃない?

俺も前職で数百人規模の残業未払い計算案件を担当した事あるけど地獄だった。万単位になると地獄を通り越してなんと呼べばいいのやら。