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ヤマト運輸を装う詐欺電話に警鐘 「冷静な判断ができるか心配」の声 | ニコニコニュース

産経新聞によると、ヤマト運輸を装って「伝票が濡れて読めない」という電話が千葉県の船橋市を中心に増加。

詐欺の電話では「伝票が濡れて住所が分からないため荷物を届けられない」として、届け先の家族の名前や住所、年齢などを聞き出すといいます。

このような電話がかかってきた翌日に、再び担当者を名乗る電話がかかってくることもあったとのこと。

ヤマト運輸では、伝票が濡れて読めなくなったとしても荷物の依頼主に確認をとり、年齢を聞くこともないそうです。

ネット上では、このような手口の詐欺電話にさまざまな声が上がっていました。

・悪質な手口。高齢者だけではなく若い人でも騙されそう。
・もし自分にかかってきたら冷静に判断できるか心配です。
・家族にも伝えて注意してもらうようにしないとな。

反応
基礎的な情報としてだが、配達情報として伝票番号からも住所が分かるようになってます。 そして伝票番号は多少濡れた程度で読めなくなることはないです。 それ以前に、そもそもトラック内なので現地に着くまで濡れることがないです(暴風雨で軽く濡れる程度ならある)。 濡れたら致命的になるような荷物をどれだけ運んでいると思うのやら・・・。 記載が薄いならあるかもしれん。

あれ送り表でデータベース化してるから読めなくてもドライバーが配送所に問い合わせればすぐわかるんだよな、黒猫の場合は再配送も同じシステム使ってるし

元運送業だがどこの会社も伝票は複写式やデータ出力のシール式になっており、客の控え分以外の売上表配達票はスキャン画像や現物補完、データとして残ってるので伝票番号の下四桁だけ器用に全部削れてるとかじゃ無ければ大体調べられる。

こんな犯罪もあるのか……うっかり騙されそうだから、気を付けないと。

日頃気にしない部分だからうっかり騙されそうだ。気を付けよう

データ化されているから顧客に聞くことは100%ないってのはわかってても、いざかかってきたら対応出来るかどうか・・・