置き配






アマゾン、常に「置き配」実験のエリア拡大 東京・大阪・名古屋・札幌も対象に(ITmedia NEWS) - Yahoo!ニュース

アマゾンジャパンは1月22日、Amazon.co.jpで取り扱う商品の配達方法を標準で「置き配」にする実証実験を、東京都と大阪府の一部、名古屋市、札幌市で27日から順次行うと発表した。先行して実施した岐阜県多治見市での実験が好評だったため、エリアを拡大するという。人口密集地域でも置き配の有効性を検証する。

(中略)

置き配は、配送員が商品を届ける際に、玄関や車庫など利用者が指定した場所に置くサービス。注文者の在宅・不在にかかわらず商品が届く。同社は2019年から東京都、大阪府などで提供していたが、標準の配送方法ではなく、利用希望者が注文時に設定する必要があった。

 27日からは、東京都3区(江東区、文京区、練馬区)、大阪府3区(都島区、西淀川区、生野区)、名古屋市、札幌市でも、置き配を標準の配送方法にする。利用者が置き配を希望しない場合は、対面での受け取りにも対応する。

反応
配送の人がロックできる宅配ボックスが安心かな。どこでも置き配できるってそんなに安全なら良い国だね。

じゃあAmazonを利用しない、って人を増やしたいんじゃないかと思うような話だ。

置き配目当ての泥が多々出てくるな!

デフォルトにするのではなく、配達方法を設定しないと先に進めないようにしたほうがいいんじゃないかな。トラブルの元やで。