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平手友梨奈・欅坂46「脱退」 イジメ、熱愛、分裂…キャプテン菅井もフォローできなかった”黒い羊”の悲劇【関係者告白】 | 文春オンライン

「織田と鈴本は”卒業”ですが、平手は卒業ではなく、”脱退”という表現になっています。これは本人の意思を尊重したため。そこには円満なかたちではない、というメッセージがこめられているのだと思います。ラジオでの『今は話したいと思わない』という発言にも、それが表れている」(レコード会社関係者)

これらは週刊文春デジタルが報じてきた欅坂46の内部崩壊が表面化したものだと言える。やはり卒業ラッシュは止まらなかった。2019年9月に報じた織田の熱愛スクープ。すでに気付いていた他メンバーのモチベーションは低下し、何人かのメンバーが「卒業」という言葉を口にするようになった。その一人、鈴本の海外留学の真相と卒業についても、2019年11月16日に週刊文春デジタルは報じていた。

(中略)

「発言力が強くなりすぎてしまった平手さんとメンバーの間には深い溝ができてしまった。シングルのリリースが遅れに遅れるなど振り回され続けた結果、『もう、疲れた』と多くのメンバーもうんざりした表情を隠さなくなった。正直、平手さんはグループ内で浮いた存在になってしまい、居場所がなくなっていた。運営サイドともうまくいかない場面が多くなり、相談相手も秋元康さんしかいなかった。孤立する一方だったのです」


反応
これは完全に運営の失態やね。
欅坂46独特の世界観に拘る余り、平手さんにとうとう限界が来たわけやな

できればここに書いてあることが本当であって欲しくないが...

文春はどこか好きになれないけど、現実を1番届けてくれているのかもしれない。記事内容は予想通りって感じですね。

アイドルの闇
ヤバスギ……

それでもNGTよりはマシに感じるのが不思議。