グレタ






「グレタ・トゥンベリは生理的にムリ」と話すオジサンの主張(プレジデントオンライン) - Yahoo!ニュース

グレタさんは、2019年9月、ニューヨークで開かれた国連気候行動サミットに出席し、地球温暖化に取り組もうとしない世界のリーダーたちに、“How dare you”(よくもそんなことを! )などと訴えたことで話題を集めた。

 コンパクトでありながら、熱情的なスピーチは共感を集めた。その一方で、脊髄反射的に嫌悪感を覚えた人も多かったようだ。海外でも、特に保守系の男性コメンテーターが、「ヒステリックなティーンエージャー」「精神的に病的なスウェーデンの子供」「中世の魔女」「お尻たたきの罰が必要だ」などと批判。グレタさんを誰があやつっているのかという「陰謀論」まで飛び出すほどだった。

(中略)

 ひとつは、彼女が「ティーンエージャー」だったからだろう。子供が見せる反抗的な言動は、大人にとって時に極めて腹立たしい。人をばかにしたような挑戦的な態度で親の威厳を踏みにじり、理想論を振りかざして、主張の正当性だけを押し付けてくる。特に、上下関係を重んじる権威主義的・父権的な人には、そう見えたのだろう。

(中略)

「これは明らかなミソジニー(女性蔑視)」という解説もある。たしかにグレタさんが女性であったことも心理的には大きく影響している。女性の怒りは男性の怒りに比べて、許容されにくいからだ。

 これは女性のコミュニケーションのダブルバインド(二重拘束)と言われる。女性が何かを主張する時、大人しく、弱々しいと、相手にされず、怒りをもって強く主張すれば、「ヒステリーだ」と指弾されやすい(参考記事:「怒りながら叫ぶ女」はどうして嫌われるのか)。

 この女性のジレンマを、フェイスブックCOOのシェリル・サンドバーグは「女性が職場で話す時、まるで綱渡りをしているようなものだ。一方に転べば、全く耳を貸してもらえない。一方に転べば、攻撃的すぎる、と批判される」と形容している。

例えば、ドナルド・トランプ大統領が怒りを見せると「男らしい」と評価されるが、大統領選挙を争ったヒラリー・クリントン氏が怒れば、「ヒステリック」「冷淡」とレッテルと張られる。女性の怒りは男性の怒りより、確実に反感を買いやすいのだ。

岡本 純子(おかもと・じゅんこ)
現在、株式会社グローコム代表取締役社長( http://glocomm.co.jp/)。企業やビジネスプロフェッショナルの「コミュ力」強化を支援するスペシャリストとして、グローバルな最先端のノウハウやスキルをもとにしたリーダーシップ人材育成・研修、企業PRのコンサルティングを手がける。1000人近い社長、企業幹部のプレゼンテーション・スピーチなどのコミュニケーションコーチングを手がけ、「オジサン」観察に励む。その経験をもとに、「オジサン」の「コミュ力」改善や「孤独にならない生き方」探求をライフワークとしている。

反応
グレタさんは、ただの操り人形で、後ろで糸引いている邪悪な大人がいることを社会経験が長いオジサンたちには丸わかりだからでしょう。
プレジデント社の編集部のオジサンたちも、当然、その仕掛けを知っていながら知らない振りしているのでしょう?

性別や年齢が問題なのではなく、理性的でなければ成立し得ない性質の議論に感情を持ち込むことが問題なのです。個々の国や地域の事情も織り込みつつ、最大の成果をもたらすような議論が必要とされる場においてはむしろ、生産的な議論を阻害する要素になっていると思います

喋る時凄い形相になるやん。あれが怖い。白人の攻撃性がよく出てる

白人のガキのくせにブスだからだろ

見た雰囲気が左翼丸出しだか

顔がね

まぁ次に操る子どもを選ぶ際には、雰囲気含めてもう少し可愛らしい人にしたほうがいいと思う。