鬼滅の刃






【インタビュー】『鬼滅の刃』大ブレイクの陰にあった、絶え間ない努力―――初代担当編集が明かす誕生秘話 - ライブドアニュース

いかにして『鬼滅の刃』は生まれたのか。

誕生ヒストリーを明かしてくれたのは、著者の吾峠呼世晴氏と二人三脚で走り続けた『鬼滅の刃』初代担当編集・片山達彦だ。『ブラッククローバー』『呪術廻戦』など「週刊少年ジャンプ」(以降、『ジャンプ』)の人気タイトルを担当してきた片山だけが知る“舞台裏”とは?

『鬼滅の刃』の骨肉となったであろう『ジョジョの奇妙な冒険』『HUNTER×HUNTER』『銀魂』『僕のヒーローアカデミア』など歴代『ジャンプ』漫画とのリンクや、主人公・竈門炭治郎の誕生秘話、人気キャラクター・冨岡義勇の衣装の秘密まで、ファンならずとも必読のインタビューをお届けする。

(中略)

1話目も2話目も評判がよくて。よく巷で「打ち切り寸前だった」と言われていますが、そんな危機はなかったです。当時から支えてくれた読者のみなさんあっての『鬼滅の刃』だと思っています。

反応
これは熱い。

このインタビューめちゃくちゃ面白かった

一気に最後まで読んでしまった面白い

アニメ化発表される前のカルト人気時代でも「俺は長男だから~」とか独特なセンスが光っていたからなぁ。皆が気になる「最終章」で本当に終わるのかどうかについては触れていないけど、それは今の担当者じゃないから仕方ないか。