戦士






新型コロナ会見で耳慣れない「オーバーシュート」が使われた理由 - M&A Online

2020年3月19日に開いた政府の新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対策専門家会議の記者会見で使われ、一躍バズワード(それっぽい流行語)となった「オーバーシュート」。感染者の爆発的な拡大を指す言葉として行政やマスメディアがこぞって使っているが、本来こうした事態を表すには「アウトブレイク」(感染爆発)というよく知られた言葉がある。なぜ、わざわざ「オーバーシュート」を使ったのか?








反応
オーバーシュートをオーラシュートに空耳するおじさん

オーバーシュートと聞くたびにオーラシュート思い出して聖戦士になってしまうんですが

オーバーシュートと聞くたびにオーラシュートと聞き間違えます。
おんなじ事思った人はおめでとう、同世代です。
そうです、ダンバインです。

オーバーシュートをどうしても
オーラシュートに
見間違えてしまう、オタク脳

どうしてもオーバーシュートがオーラシュートに空目してしまう聖戦士脳

俺も歌詞でしか認識してなかったけど、ビルバインの技らしいね。ダンバインちゃうやん