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ユーチューバー、14ヶ月前に庭に埋めたハンバーガーを食べ話題にほぼ完食で「体調に変化はない」 - 週刊実話

イギリス・ヨークシャーに住む40歳の男性が、14か月前のハンバーガーを食べた動画をYouTubeにアップし、話題になっていると、海外ニュースサイト『News18』と『India News』が3月6日までに報じた。報道によると、男性は2018年11月の自身の誕生日に、友人とともにマクドナルドに行き、ビッグマック、フライドポテト、チョコレートミルクシェイクを購入したという。男性はビッグマック、フライドポテト、チョコレートミルクシェイクをタッパーに入れて友人宅の庭に埋め、1年後の自身の誕生日に掘り起こして食べることにした。

 男性は何らかの理由で、1年後の自身の誕生日にビッグマック、フライドポテト、チョコレートミルクシェイクを掘り起こすことができなかったため、誕生日から14か月後に、埋められたビッグマック、フライドポテト、チョコレートミルクシェイクを掘り起こしたそうだ。
 男性が友人宅からビッグマック、フライドポテト、チョコレートミルクシェイクを掘り起こすと、ビッグマックとチョコレートミルクシェイクには大きな見た目の変化はなかったものの、フライドポテトには青白いカビが生え、発酵して茶色い汁が出ていた。男性はそれらを持ってマクドナルドに行き、マクドナルドの店内で食べた。



 男性は一連の流れを動画に撮影しYouTubeにアップしている。男性は動画で、ビッグマックを食べると、「肉は硬くてバンズは少し濡れているけど食べられる」と話し、フライドポテトについては、「チョークみたいな食感だけど、味はフライドポテトだ。食べられる」と話している。しかし、チョコレートミルクシェイクについては「炭酸のようなシュワシュワした舌触りがある。すでに吐きそうだ。病気になった気分」と話し、吐き気を催しながら飲み込んでいる。男性はフライドポテトを3分の1ほど残したものの、それ以外はほぼ食べ切った。この動画は、2020年3月23日までに7万6000回以上再生されている。動画の最後に、男性は自身の体調について、「全く問題ないよ」と語っているものの、その後、体調に変化があったかどうかは分かっていない。

 この動画が世界に広がると、ネット上では「久々に面白い動画だった。体を張ってすごい」「この男性は狂っている。間違いなく食中毒になる」「腐ったハンバーガーを持ち込み、食べるなんてマクドナルドは大迷惑」「子供が面白がって真似するかも。こういう悪影響を与えるユーチューバーは厄介」「見ただけで吐き気がする。40歳の男性がすべき行動ではない。幼稚」などの声が挙がっていた。

反応
何の意味があるんだ…ってか誰得

これは宣伝になるのか、営業妨害なのか・・・

うええええええええ

ユーチューバー宮迫さんに挑戦していただきたい。