アクタ






『ジャンプ』支える若手作家たち 呪術廻戦、アクタージュ…危機感あった編集部の新人発掘が奏功(オリコン) - Yahoo!ニュース


 一方、『アクタージュ』は、91年生まれの原作・マツキタツヤ氏、97年生まれの作画・宇佐崎しろ氏による若手コンビで、
17年に『週刊少年ジャンプ』で掲載された読切り『阿佐ヶ谷芸術高校映像科へようこそ』でデビュー。

この読切りは、マツキ氏が『週刊少年ジャンプ』の原作志望者を対象にした漫画賞「第2回 ストキンPro」に応募したことが始まりで、
同作が入賞し誌面での掲載権を得たことで、マツキ氏が作画担当として宇佐崎氏を指名しコンビが誕生した。読切りを描いた時、
宇佐崎氏は弱冠18歳だったというから驚きだ。



反応
作画の宇佐崎さんは女性ぽいと噂で18歳の時にマツキさんから作画指名された説があるのか。事実なら宇佐崎さんの方がとても一緒に仕事はできないやろな…

マツキ先生の犯行の被害者が女子中学生 宇佐崎先生を作画に抜擢したのは宇佐崎先生が18歳の頃 つい最近の回の扉絵がなぜか8歳キャラの裸体 舞台のオーディションの応募資格は12~17歳 こういうのが事件に全部結びつけ…

全部うさんくさく感じてしまうよな。宇佐崎さんへの風評被害もありそう。