ガースー






菅氏「知ってますよ、うれしいです」 あだ名は「ガースー首相」でOKだ! | 東スポの政治に関するニュースを掲載


“ガースー首相”の誕生にまた一歩近づいた。菅義偉官房長官(71)は11日、自民党のインターネット番組「カフェスタ」に生出演。ちまたで話題の自身のあだ名について言及した。

 菅氏は“ポスト安倍”を決める自民党総裁選(14日投開票)を控え、同党7派閥のうち5派閥の支持を得て、岸田文雄政調会長(63)や石破茂元(63)に対し、圧倒的な優位のまま選挙戦の終盤に入った。

(中略)

 昨年4月、新元号「令和」の墨書を掲げてから若い女性を中心に「令和おじさん」として親しまれた菅氏。インターネット上では「安定のガースー」と呼ばれている。

 あだ名の由来は、毎日行う官房長官会見で、記者からの意地悪な質問にも冷静に答える姿勢から広まった。このあだ名をどう受け止めたか。

「ガースーは知っていますよ(笑い)。ネット利用者の人たちが『ガースー、ガースー』と言っている。意識したのは、地方に行った時に『ガースー、ガースー!』と呼ばれてね。まあ、うれしいですよね」

 老若男女を問わず、このあだ名が世間に広まる日が目前だ。

反応
菅「え?黒光り…?それは知りませんけど」

絶対に笑ってはいけない総理大臣

笑ってはいけない官房長官

ガースー黒光り記念大臣や

藤原「みんな、ここがガースー公文書黒塗り国会議事堂や」

全員アウトになりそう

もしガースー総理になったら、笑ってはいけないが楽しみやな。