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渡部建ら不祥事芸能人、“介護福祉”でイメージ回復に現場職員が一喝「ナメてますね」 | 週刊女性PRIME


6月に“多目的トイレ不倫”が発覚し、現在は謹慎中のアンジャッシュ・渡部建。

 そんな渡部は、多大な迷惑をかけた家族や仕事関係者への贖罪の気持ちが強く、社会貢献ができる介護福祉士やケアマネジャーなどの、福祉系の資格取得を見据えて猛勉強中だと『女性自身』(10月27日号)で報じられた。

 この報道に対しネットでは、

《芸能人の懺悔=福祉ってゆう風潮、なんなん?》
《好感度アップのために福祉を利用しないでほしい》
《こんなやつに多目的トイレで介護されたくねぇわ》

 と、厳しい声が並んだ。

(中略)

障害者施設で働く30代男性Aさんは「ナメてますね」とバッサリ。

「罰ゲームじゃないんだから(笑)。私たちの職場は刑務所ですか? イメージアップみたいな気軽な気持ちだったとしたら大間違い。大変なところですよ」

 と怒りを通り越して呆れた様子だ。特別養護老人ホームで介護福祉士として働く20代女性Bさんは、

「不祥事を起こした芸能人が介護を償いのように捉えているんだったら、世間の介護に対するイメージがもっと悪くなるのではと思ってしまいます」

 と介護業界への悪影響を心配する。

反応
酒井法子の愚行を忘れない。

現場の人間からしたらふざけんなよだわな。
きっかけはなんでもいいのでは、とも思いますとあるがそれはあくまできちんと仕事した場合だろ。

根本的に上級国民は庶民に貢がせて
自分たちは好き勝手に生きるという価値観を持っているから
不祥事を起こした上級国民にとって
介護職や福祉職は底辺職だと考えており
罪滅ぼしのつもりでやっているのだろう。

芸能界の仕事を休んで10年間介護の仕事をして下さい

酒井法子はほんまなぁ、アイドル時代好きだっただけにキツイ。同期の西村知美が大きくイメージダウンせずに今に至っているのと比べると。