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伊勢谷被告が大麻入手先を黙秘 ミッツの推測に「マジで週刊誌なみ」の声も | ニコニコニュース

9月に自宅マンションで大麻を所持していたとして逮捕された伊勢谷被告。公判では、裁判官から起訴内容に間違いがないか聞かれると、「はい」と認めたという。また大麻使用の目的は「リラックスするため」と説明している。

大麻の入手先については黙秘を続けており「知人を世の中にさらすことが必要とは考えられないので、話せません」と説明していた。

この報道に、ミッツは「(入手ルートを)黙秘したってところが結構デカい」とコメント。続けて、「黙秘したってことは、本当に言いたくない裏ルートというか、仲間がいるんだと思う」と推測した。

また伊勢谷被告がこれまで大麻容認派のコミュニティーに所属していたことを引き合いに出し、「そういった仲間だったり、もしかしたらそういったコミュニティーの中心にいてもおかしくない」とも語る。

反応
たしかマーシーが言ってたけど、入手ルートが無くなると困るからやめる気のない者は絶対そこだけは口を割りたがらないって。

俺の基準からすると、「黙秘した=言いたくない裏ルート、仲間がいる」と、至極当たり前のことしか言っておらず、どこにも深い部分が無いと思うんだけど、どうよ?

う入手先言わない限り外に出すなよ。反省してないだろこんなもん。

「黙秘したってことは、本当に言いたくない裏ルートというか、仲間がいるんだと思う」、「そういった仲間だったり、もしかしたらそういったコミュニティーの中心にいてもおかしくない」、大麻容認派以外の人は、だいたいそう思ってるよ。

入手先の黙秘が許されてる現状がおかしい。被告の身の安全を守るためだというが、そんなものどうでもいい。ゲロして捜査協力するまで娑婆には戻さない等、犯罪者の人権に関してもう少し柔軟であるべき。

吐くまで娑婆に出したらアカンやろ。