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Monster Hunter Rise Demo Tech Analysis Confirms Docked and Handheld Resolutions

モンスターハンターライズのプレイアブルデモの技術解析がオンラインで公開され、ドッキングモードとハンドヘルドモードの解像度などが確認されました。

VG TechがYouTubeで公開した解析によると、ドッキングモードでは約1344x756、ハンドヘルドモードでは960x540の解像度で動作することが確認されています。UIはドッキングモードでは1920x1080、ハンドヘルドモードでは1280x720のネイティブ解像度でレンダリングされています。



VG Techによるモンスターハンターライズのデモ解析では、ゲームが毎秒30フレーム以下になることはほとんどないため、パフォーマンスが非常に安定していることも強調されています。




半年後には発売されるPC版もちゃんと想定した開発していてほしいよな。スクエニの「ドラゴンクエスト11 S」みたいにSwitchベースで開発されると潰しがきかない。スマホも含めて一番性能が低い現行ハードなんだから。