Horizon Zero Dawn






ゲリラゲームズが『Horizon Zero Dawn』続編に集中するために1作目のPC版のアップデートをスローダウン

ゲリラゲームズは1月19日、『Horizon Zero Dawn』の続編に集中するために、1作目のPC版のパッチをリリースするペースを落とすとアナウンスした。

ゲリラゲームズはスタジオの公式サイトで、「クラッシュの修正とパフォーマンスの改善」をフィーチャーするPC版『Horizon Zero Dawn Complete Edition』の1.10パッチのリリースを発表した。同社はまた、今後も同作のPC版のアップデートをリリースしていくが、スタジオのフォーカスが続編の『Horizon Forbidden West』に移ると話している。

「我々のチームが新作『Horizon Forbidden West』の開発を続けているので、このパッチの後、PC版『Horizon Zero Dawn Complete Edition』のアップデートのペースが遅くなります」とゲリラゲームズは述べている。「私たちはこれまで通り、ファンコミュニティのフィードバックを今後も観察していくので、心配しないでください!」


ライアン体制が金儲け優先で出したPC版がどれだけ利益を上げたかは知りませんが、ソニー独占だったタイトルをPCに展開するデメリットを上回るほどとは思えない印象。サポートも中途半端でPCユーザからもそっぽを向かれると最も良くない結果になりかねない。やはりライアンは無能