Final Fantasy 16 Will Be 'Action-Oriented,' Square Enix Working Hard On The Story - PlayStation Universe



ファイナルファンタジー16のプロデューサー吉田直樹氏はラジオ放送で、待望のRPGについて簡単に触れ、「アクション重視」であることを明かし、その点では「ファイナルファンタジーXV」に近いものになると語った。

吉田さんは、アクションゲームが苦手な人にも楽しんでもらえるように、ストーリーにも力を入れていることを明かしてくれた。ゲームについては以上ですが、吉田さんは主に『ファイナルファンタジー14』の話をしていたと言っていいでしょう。

最近では、スクウェア・エニックスがファイナルファンタジー16の詳細を控えていたことが明らかになり、憶測を避けるために「中途半端なもの」を提供していたことが明らかになりました。

※コメント詳細
・『FFXVI』はかなりアクション寄り。ストーリーとアクションをフィーチャーしたFFに

・(アクションが苦手なプレイヤー向けの対策は?)
ストーリーを楽しんでもらいたい思いが強いので、ストーリーに集中したい人向けのモードを用意。サポートのアクションがかなり充実しているので、簡単操作でサクサク楽しめるみたいなところはもちろん用意する。あまり心配しないで。

FFリアルタイム世代の僕もそろそろ50代。光の戦士たちも自分自身が現実で成長してきていると思うので、世の中の良さも辛さも分かっている人たちが、またFFの世界で燃えられるというところを目指している

大人になってみて分かる苦悩とかもあると思うので、そういう意味だと、FFで育ってきた人たちが現実を知ったうえで、ファンタジーを楽しめる、何か得られる・考えるみたいなところは主題にしたいと思っている。



FF15ぐらいならなんとか行けそうですが、FF7Rのアクションは全く肌に合わなかったので難しいところ。少なくともノムリッシュが関わったゲームは二度とプレイしない