うーん






【脳科学】10代の若者の4人に1人がうつ病を発症していると発表される [猪木いっぱい★]

悲しい気分。以前は楽しかったことをやりたくない。そのような感情は思春期を通して頻繁に起こるかもしれません。
しかし、2週間以上続く場合は、うつ病の兆候である可能性があります。それは治療を必要とする深刻な精神障害です。
そしてそれは10代で非常に一般的です。18歳までに、4人に1人が少なくとも1回のうつ病を経験します。
実際、ストレスが主要な引き金であるように見えるので、それは驚くべきことではないかもしれません。

人々は時々うつ病を悲しみと考えます。うつ病の人の中には、悲しみを感じる人もいます。
しかし、多くの人は日常の活動にも興味を失っています。
彼らはかつて楽しんだことに興奮しません。彼らはやる気を欠いています。彼らはただ…空っぽだと感じます。
彼らは睡眠に問題があるか、睡眠が多すぎる可能性があります。彼らはいつもより多く、あるいは少なく食べるかもしれません。

ほとんどの場合、ネガティブなイベントの再生にも多くの時間を費やしています。
これと否定的な考えに焦点を当てることは反芻として知られています。
それは人々に彼らの生活の中で何がうまくいかないように思われるかについて考えすぎさせます。
そのような考えはループして自分自身にフィードバックし、ますます悪化します。

gooqle翻訳一部割愛全文はリンク先へ
https://www.sciencenewsforstudents.org/article/teen-depression-sadness-brain-processes-rewards


反応
思春期ってやつが鬱状態だったことなんじゃないの
やたら思い悩んで死にたくなったりするし

本人も気づかないうちに、そうなってるかもしれんし。
気づいた段階では、相当悪くなっている可能性も有るし。

鬱症状と鬱病気はちゃんとわけて考えろよ

まっ、今の若害社会はSMSでウェイウェイ出来なければ人にあらずな社会だからな
陰モメンのストレスは俺等の学生時代の比じゃないよ

SNS世代のストレスやばそうだもんな