Balan Wonderworld Director Yuji Naka Likely Departed Square Enix In April 2021 - PlayStation Universe



ソニック・ザ・ヘッジホッグ」の生みの親であり、最近では「バラン・ワンダーワールド」のディレクターを務めた中裕司さんが、2021年4月にスクウェア・エニックスを退社することが、ツイッターにアップされた中さんのプロフィールからわかりました。

注目すべきは、中さんがプロフィールを変更し、「2018年1月1日~2021年4月30日」まで「スクウェア・エニックスで働いていた」と書かれていることです。さらに、中さんの新しいプロフィール写真にはバランの帽子がなくなっており、非常に明白な分裂を示しています。

バラン・ワンダーワールド』は、多くの宣伝に乗っていたにもかかわらず、批評的にも商業的にも失敗したことを覚えておくべきだろう。日本での初版販売数は2,100本に満たず、世界各国のマルチフォーマットチャートでも印象に残らなかった。




結局プロペ社長のみに戻ったんか。どうでもいいけど、出身高校が昔住んでいたところと近いのがなんか感慨深い。

Twitterで発表しているけど、バラン失敗とは今は言えんやろうな。他の理由こじつけてくるんかもだけど