眞子さまが宮内庁長官へ直談判「小室さんは素晴らしい男性なんです」 佳代さんは「うちの息子にはもったいない」 | 文春オンライン

小室さんが借金問題を説明する文書を出した今年4月8日よりも少し前のこと。眞子さまは西村長官に直接面会し、一点の曇りなき眼差しでこう訴えたという。

「小室さんは本当に素晴らしい男性なんです」

 そして溢れんばかりの熱意で結婚を前に進めるよう迫った。その迫力に圧倒され、西村長官は「2人の結婚をやめさせるのは無理だと悟った」と周囲に語ったという。

 それまで西村長官は、随所で厳しい姿勢を見せていた。例えば、昨年12月の会見では、小室さんに向けて「説明責任を果たすべき方(小室さん)が果たしていくことが極めて重要」と苦言を呈していたのだ。


反応
眞子も最低最悪。小室圭が隠し録音した「返してもらうつもりはなかったんだ 」という元婚約者の発言を持ち出して
『眞子さまは、その宮内庁関係者を前に「お金を返さない理由はそういうことなんです」「本当に悪いのは相手方なんです」と繰り返された』

本当になんて浅はかな。
問題は問題が起こっても眞子さまのお立場や心を守ってくれない姿勢と人柄の現状。
昭和天皇への報告を、1人で、誰かが自分を傷つけるのじゃないかとピリピリしながら歩いてるその姿が、今のご自分の状況と気づいてほしい。小室さんは横にはいないよ。

恋は人を盲目にしますな。( ̄。 ̄;)

小室しか知らないから熱くなってるんだろうな。反対されればされる程意固地になる。もっと恋愛を経験したら良かったのに。

ご乱心ですな。
恋は盲目。客観的に見れば「素晴らしい男性」なんてならないよ。

チャラ男のテクに狂ったアホ女にしか見えないのが辛い。