「無視してやってきてよかった」浅野拓磨が抱えていた批判への反骨精神! 「僕がこういう日を迎えるとはここにいるメディアさんも何人が思ってくれたか」(サッカー批評Web) - Yahoo!ニュース

前回大会はサポートメンバーとしてチームに帯同し、途中でチームから離脱する悔しい思いをした。その後、代表に定着したものの、多くの批判を受けてきた。

 だからこそ、「結果が出た時だけ持ち上げるだけ持ち上げてくれたらいいなと思う」と、あくまでも冷静に話す。そして、「僕はこの4年間、そうじゃないとき(=持ち上げられることとは逆)のほうが多くて、みんなは今日のことを奇跡と呼ぶかもしれませんけど、僕がこういう日を迎えるとはここにいるメディアさんも何人が思ってくれたかというのが正直な気持ち」と、率直に言葉をつなげた。自身の中で高まっていた反骨精神が、ストライカーの心を高ぶらせていたのだ。

 それでも、信じてくれる人がいたことも分かっている。「でも、この中にも信じてくれた人がいたと分かってますし、ただ信じてくれてた人のためにも、そして何より自分のためにも準備してきた。この4年間、いろんな声を耳にしたり目にしたり、感じることはありましたけど、そんなこと無視してやってきてよかった」。














この姿勢はいいね。チヤホヤはされたいけど叩かれた訴訟したり脅したりするってのはスポーツ選手に限らんけどゴミ以下。別に〇〇たんのことじゃないよ